隈取りのトートバッグ

  • 2020.01.18 Saturday
  • 07:05

猫の「遊にゃん」や犬の「遊ワン」はトートバッグとしても活躍していますが、今回は「隈取り」を描いてみました。

大きさはB4サイズ、しっかりめに物が入ります。

内ポケットも勿論。

前と後を撮影しました。

生地は帆布でしっかりしています。

 

歌舞伎の想定では青の隈取りは悪役だそうでこだわりのある方にはこちらがお好みかも。

 

隈取りはワザと手描風に荒めに描き上げています。

 

価格は3,000円。

別注を依頼される事が多いのですが、4月1日から図案を新たに描く場合は図案料として500円頂く事になりました。

よろしくお願い申し上げます。

女子駅伝を見てきました

  • 2020.01.13 Monday
  • 07:54

京都は駅伝発祥の地、昨日は全国女子駅伝が京都で開催されました。

運良く最近は工房の定休日と重なるので毎年見物に出かけます。

スタートとゴールは西京極総合運動公園、野球場などの設備と陸上競技場があります。

 

スタートです。

スターターは赤い服の西脇京都府知事。

これから京都市内へ。

右から三人目の長崎の選手がこのまま一区の区間新記録を立て初めは長崎の独走かと思わせる走りでした。

京都も最初は並走していました。

大きなNHKのモニターにずっと最後まで大声で声援を送るおじさんも。

選手には聞こえないのにね。

こちらは三位グループ。

残念ながら京都はこの後徐々に真ん中辺りまで順位を落としました。

 

この女子駅伝での楽しみは各地の県人会が催す名物料理の露店。

たらふく食べました。

毎年売切れで諦めていた福島の牛串。

今年は行列も短くて余り長く並ぶ事も無かったのは雨が降るかもしれないという天気予報のせい。

オレンジのおじさんは案内係。

見てるだけで美味そうでしょう。

実際美味しいんです。

その隣の宮崎の焼鳥も味は抜群。

焼酎のお湯割も一緒に頂きました。

但し、美味しいのに湯はしっかりぬるめ、その上薄め。

なのでお代わりしています。

「木挽」は味に癖が無く何杯でもいけそう、美味です。

他にも岩手のイカ焼、ぜんざい、兵庫の明石焼も。

別のコーナー。

こちらでは静岡のやきそば、北海道のホットワイン、宮城のずんだ餅を。

食べ過ぎだって、全て私一人で食べた訳ではありません。

家内と二人で。

それに自宅へ持帰り夕食に添えたものもありますよ。

 

スタジアムのメイン入口近くには歴代の優勝チームのアンカーのゴールシーンが。

一番左は有名な木崎良子さん、その右二つは小島一恵さん。

二人とも京都チームのアンカーでした。

福士加代子さんも数枚。

京都は地の利もあるのか断トツで優勝回数が多いのです。

 

レースは最初はトップ、ずっと18位まで順位を下げていた京都が中高生のがんばりで一気に上位へ。

そして逆転、トップランナーとして競技場へ帰ってきました。

恐るべし、京女。

おしとやかだけではありまへんのえ。

京都のそぞろ歩き情報 穏やかな新年 1/11更新

  • 2020.01.11 Saturday
  • 13:18

 

暖かいお正月でした。

和やかな団欒を過ごされたでしょうか?

暖かいのは有難いのですが、寒い時は寒くないと困る事も。

天候で影響を受ける方には同情を禁じ得ません。

 

「京の冬の旅」特別公開が始まりました。

普段非公開であったり京都市民でも知らない門跡尼僧寺院「大聖寺」「三時知恩寺」「光照院」が公開されます。

「霊鑑寺」は久しぶりの長期の公開です。

 

節分の2月3日「ん」が二つ付く食べ物を食べると運が付くとされています。

キンカン、ナンキン(かぼちゃ)、レンコン、ニンジン、ギンナン、インゲン、カントン(サツマ芋)

 

染工房 遊はご来店をお待ちしています。

一月の定休日:12日13日14日20日21日27日28日
臨時休業や、お客様が重なると十分なご説明が出来ない場合があります。

ご来店の際は事前のご連絡をお願い致します。

工房の定休日にご来店頂く場合、前もって連絡頂ければ応談させて頂きます。


花見頃 

不断桜:實光院、妙蓮寺

山茶花:善峯寺 

蝋梅:府立植物園、京都御苑、梅宮大社

 

京の冬の旅 10~16:30 600円  休止日有り 京都市観光協会075-213-1717

霊鑑寺:谷の御所、椿の寺、奥書院 紅霞亭、狩野派障壁画 貴重な和玩具 1/10~3/8

知恩院:大小方丈と障壁画、方丈庭園 1/20〜3/18 1/29~31 2/27 28拝観休止

高台寺:ねね建立の寺、傘亭、時雨亭、遠州作庭園、内陣高台寺蒔絵 1/10~3/1

泉涌寺:御寺、楊貴妃観音、霊明殿、御座所 錦花鳥障壁画 1000円 1/18~3/18 9~17:00

泉涌寺 雲竜院:霊明殿、龍華殿 双龍風雷図、走り大黒天像 1/10~3/18 1/12 13 2/18休止

泉涌寺 新善光寺:大方丈 唐人物図、鞨鼓楼図、他寺宝 1/10~3/18  1/12 13休止

大徳寺:法堂天井 雲龍図(鳴き龍、方丈山水図、唐門 800円 1/10~3/18  休止日あり

大徳寺 総見院:香木信長坐像、掘り抜き井戸、日本最古 胡蝶侘助椿 1/10~3/18休止日あり

大聖寺:御寺御所、瑞鳥瑞花 本堂、かんざし灯籠庭園、宮御殿寺宝公開 3/1~3/18

三時知恩寺:入江御所、蓬莱庭書院 応挙魞漁図、狩野派花鳥図屏風 1/10~3/18

光照院:常盤御所、本堂花天井 樹齢500年五葉松庭園 1/10~3/18

宝鏡寺:百々御所、人形の寺、本堂襖絵、応挙杉戸絵、鶴亀の庭 1/10~2/29

妙心寺:仏殿 光秀位牌、明智風呂 1/10~3/18

妙心寺 玉鳳院:檜皮葺方丈 狩野派障壁画、開山堂、蓬莱式庭園 1/18~3/18 変更有り

東寺:五重塔、金堂、立体曼荼羅 講堂 800円 1/10~3/18

 

『長期』休止日有り:お問合せを。(春秋:京都春秋事務局、協会:京都市観光協会 

〜1月20日 京都の若冲とゆかりの寺 京都高島屋7階 1000円 075-221-8811

〜3月29日 茶の湯 禅と数寄 承天閣美術館 800円 075-241-0423

1月15日〜31日 小豆粥で春を祝う会 妙心寺 東林院 11~15:00 3800円 075-463-1334

2月8日〜3月10日 早春の草花展 府立植物園 200円 075-701-0141

2月18日〜3月22日 枝垂梅と椿まつり 城南宮 600円 075-623-0846

2月22日〜3月17日金土日 梅園のライトアップ 北野天満宮 800円 075-461-0005

2月23日〜4月14日 宝物館公開 北野天満宮 500円 075-461-0005


『短期』

〜1月12日 十日ゑびす大祭 ゑびす神社 9,10日夜通し 075-525-0005

〜1月12日 雅風展 小品盆栽 みやこめっせ 900円 072-754-0481

1月12日 楊枝のお加持と弓引き初め 三十三間堂 9~15:30 075-561-0467

1月12日 全国女子駅伝 西京極競技場12:30スタート

1月13日 泉山七福神巡り 泉涌寺 8~16:00 茶接待 075-561-1551

1月14日 初えと祭 下鴨神社 10:00~ 075-781-0010

1月15日 御粥神事 下鴨神社 10:00~ 075-781-0010

1月15日 左義長神事 新熊野神社 11:00~ 075-561-4892

1月16日 武射神事 上賀茂神社 10:30~ 075-781-0011

1月19日 疫神社祭 八坂神社境内 10:00~ 茅の輪くぐり 075-561-6155

1月20日 湯立神楽 城南宮 14:00~ 福笹授与1000円 075-623-0846

1月21日 初弘法 東寺 8:00~  075-691-3325

1月25日 初天神 北野天満宮 宝物殿公開300円 075-461-0005

1月28日 初不動 狸谷山不動院 9:00~ 笹酒無料接待 075-722-0025

2月1日3日 湯立神事 石清水八幡宮 12:00~ 無料 075-981-3001

2月2日3日 節分祭 八坂神社 9:00~ 舞踊 豆撒き午後から 075-561-6155

2月2日3日 強運節分会 千本ゑんま堂 念仏狂言3日19:00 こんにゃく500円

2月2日3日 節分会 聖護院 3日朝甘酒接待 13:00追儺式 075-771-1880

2月2日〜4日 節分祭 吉田神社 2日18:00追儺式 2日3日露店 075-771-3788

2月2日〜4日 節分厄除大法会 壬生寺 2日3日午後壬生狂言無料 4日善哉 075-841-3381

2月3日 節分祭 北野天満宮 13:00北野追儺狂言 舞踊 075-461-0005

2月3日 節分祭 平安神宮 12:00茂山社中鬼の舞 075-761-0221

2月3日 節分大祭 松尾大社 10:00石見神楽 午後鬼の舞等の神事 075-871-5016

2月3日 節分祭 藤森神社 10:00~甘酒 20:00追儺式 075-641-1045

2月3日 節分祭 長岡天満宮 14:30追儺式 075-951-1025

2月3日 おかめ節分会 千本釈迦堂 15:00~ 茂山社中狂言 075-461-5973

2月3日 不動堂開扉法要 金閣寺 400円+200円  075-461-0013

2月3日 節分会 鬼法楽 廬山寺 15:00 16:00豆撒き 075-231-0355

2月3日 節分会 天龍寺 500円〜 福笹2500円 075-881-1235

2月3日 節分万燈会 因幡薬師(平等寺 18:00~ 075-351-7724

2月3日 節分会 毘沙門堂 甘酒接待 豆撒き14:00 075-581-0328

2月7日〜11日 寺宝特別公開 宝蔵寺 若冲菩提寺 縁者作品公開 500円 075-221-2076

2月8日 針供養 虚空蔵法輪寺 13:00~ 075-862-0013

2月8日 世継地蔵尊大祭 上徳寺 粕汁接待 075-351-4360

2月8日〜11日 初午大根焚き法要 三千院 700円 075-744-2531

2月9日 初午大祭 伏見稲荷大社 福参り 075-641-7331

2月11日 七草粥の日 城南宮 粥500円 神苑600円 075-623-0846

2月14日 加持大祭 松ヶ崎大黒天 13:00~ 075-781-5067

2月16日 京都マラソン 西京極総合運動公園9:00〜平安神宮

2月20日 燃灯祭 上賀茂神社 14:00~  075-781-0011

2月23日 五大力尊法要 積善院準堤堂 9:30粕汁接待 075-761-0541

2月23日 五大力尊仁王会 醍醐寺 餅上げ12:00 075-571-0002

2月25日 梅花祭 北野天満宮 野点拝服1500円 梅園500円 075-461-0005

 

京都の伝統産業に興味のある方には「京都伝統産業 ふれあい館」がお薦め。

詳しくはホムペへ。


京のピンポイントパワースポットこちら

京のご利益
京の神社、仏閣のありがたーいご利益や、変わったご利益はこちら 

京の話題:頭髪パワースポット
御髪神社(みかみじんじゃ):日本唯一の頭髪のゆかりの神社
 日本最初の髪結職:藤原釆女亮政之を祭神、理髪職のお詣りが絶えない。
 頭髪ネタの漫才師の絵馬も。正に髪頼み。
 「トロッコ嵐山」駅北側小倉池近くにあります。 075-882-9771
金戒光明寺:「アフロ大仏」五劫思惟阿弥陀仏(石仏) 
 育毛を願う人の参拝が増加、探すのは墓地が目印
 平安神宮より北東徒歩20分程度。 075-771-2204
安井金毘羅宮:境内北部にある櫛塚 毎年9月第4月曜日「櫛まつり」
 健康な髪の毛を祈願。
 八坂神社より南南西徒歩10分 075-561-5127

京都市観光協会へのお問合せ電話:075-752-0227

京都の名所・寺社のホームページこちら

京の七福神めぐりこちら

京を守護する四神
東の蒼龍:八坂神社・維新まで祗園社と称され、和歌の神様として崇められている
西の白虎:松尾大社・神泉「亀の井」は酒の元水に使われると言う酒造の神様
南の朱雀:城南宮・王朝文化を残す行事が多く、方除の神様として崇められている
北の玄武:賀茂別雷神社かもわけいかづちじんじゃ(上賀茂神社)・源氏物語にも語られる「葵祭」
別格:平安神宮・平安京を定めた桓武天皇を祭神、大内裏を復元して創建された
この五社を巡って京の霊気をお授かり下さい。

門前名物あれこれ
鞍馬寺:山椒餅(杉々さんさん堂)075-741-2155
上賀茂神社:葵餅(神馬堂)妬きもち封じ  075-781-1377
下鴨神社:豆餅(出町ふたば) 075-231-1658
上御霊神社:唐板(水田玉雲堂) 075-414-2081
北野天満宮:長五郎餅(長五郎餅本舗)秀吉命名  075-461-1074
今宮神社:あぶり餅(かざりや) 075-491-9402
知恩寺:阿闍梨餅(満月) 075-791-4121
仏光寺:赤飯饅頭(音羽屋) 075-351-5454
壬生寺;金つば(幸福堂) 075-841-1940
三十三間堂:鰻雑炊うぞうすい(わらじや) 075-561-1290
西本願寺:松風(亀屋陸奥)本願寺の兵糧  075-371-1447
東寺:どら焼き(笹屋伊織)毎月20,21,22日のみ発売  075-371-3333
城南宮:おせきもち(おせきもち) 075-611-3078
石清水八幡宮:走井餅(やはた走井餅老舗)0120-76-0154
長岡天満宮:天神とおりゃんせ(八條茶屋)合格餅  075-953-0488

京都駅ビルに関する問合せは『駅ビルインフォメーション』075-361-4401

嵯峨野トロッコ列車 075-861-7444
保津川下り 3.900円 0771-22-5846

お寺で泊まる
西本願寺聞法会館:一般ホテル並の施設食事付きでも割安:075-342-1122
知恩院 和順会館
宿坊研究会

ダンマルという手描のショール

  • 2020.01.09 Thursday
  • 06:35

漆芸や蒔絵はうるしという木のヤニを使った工芸です。

言わば樹液なんですが、その樹液の一種に「ダンマル」があります。

輸入品なんですがその元の形態はまるで「石」。

その石の様なダンマルを揮発溶剤で粘りのある液体にして「蝋」の代わりに使う染がダンマル染。

乾燥するまで時間が掛かるので手間が掛かりますが、その分仕上りが秀逸です。

 

染の基本は防染、糸目の筒描きから糊伏せ、ローケツまで図柄を形成する為の手段です。

ダンマルは描いた時の厚さの凹凸が滑らかなので染め上がりがぼかした様に柔らかくなります。

ローケツの蝋の様に一瞬にして固まらないから。

 

そんなダンマルを使ったショールが久しぶりに出来上がりました。

房は使っている主要な二色の糸を混合して装着しています。

着物に使う絹の白生地を素材に総柄で染めました。

半分に折って仕立てるので巾は約18cm、長さは150cmあまりになります。

絹でも肌触りの良い生地を選びました。

 

もう二枚がこちら。

お洒落を楽しむ男性が赤い色を好まれる事がこの所多め。

時代は変わっています。

 

価格は7,800円(税込)です。

 

そう言えば、同じく紅葉科の樹液から摂った甘味料にメープルシロップがありました。

人間は樹木の恩恵を色々受けてきたんですね。

神頼み:伏見と松尾に

  • 2020.01.04 Saturday
  • 16:14

 

二日の朝は夜明け前に伏見稲荷大社にお詣りしました。

この時間なのに天気が良いのか人出も多め。

大鳥居の横にはお狐さんのお出迎え。

 

露店は殆どまだ眠ったまま。

 

中鳥居の手水舎も順番待ち。

脇参道からも人が入るので増えています。

本殿には昨年からか挨拶用の鈴は外されています。

御用が済んだお守りは所定の場所にご返却、今年のお守りを

長い行列を並んで工房のお守りを頂きました。

 

その後千本鳥居の入口へ。

ここではカメラマン?が横並びに。

正月でも外国の方は結構居られます。

 

 

次の日3日は松尾大社へ。

この日は丁度昼頃だったので人出のピークだったかもしれません。

鳥居の向うに煙が見えますがどんど焼。

 

お参りする前に手や口をゆすぎますが、行列が出来ていました。

皆さんお詣りの手順を踏んで居られます。

その手水舎の横にも行列。

「撫で亀」さん。

ご利益を頂けるそうです。

 

本殿にお参りした後、奥にある「神泉 亀の井」へ

松尾大社は酒の神様、この水を使って酒を造ったそうです。

近付くと。

今でもこの水を持帰ってお茶やコーヒーを入れる方が絶えないとか。

水の量が少ないので大量の持ち帰りは遠慮しないといけません。

 

この亀の井の直ぐ奥にも亀つながりの「霊亀の滝」があります。

水はいつも少なめですが、ここに来るとパワーを頂けそうな気がします。

 

松尾大社はお酒の神様。

お正月は升酒が頂けます。

これが楽しみ。

先程の大鳥居で見かけた煙がこれ「どんど焼」

大きな丸太はなかなか焼けませんが、今もオーストラリアの森林では紙の様に大きな木が延焼しています。

初日の出

  • 2020.01.01 Wednesday
  • 07:44

 

明けましておめでとうございます。

雲があったものの隙間から初日の出が見られました。

 

近付いて。

隙間は見えるのですがなかなかお顔を見せてくれませんでした。

 

やっと見えてきました。

 

近付いて見ると正しくお日様。東山から上がったばかりです。

工房の迎春

  • 2019.12.31 Tuesday
  • 12:34

大晦日になりました。

工房も大掃除も終わって、お正月のお迎え準備が完了しました。

お客様から大掃除の日の午後届いたのが仏手柑。

その名の通り縁起物としてお正月の間店頭に鎮座します。

今年頂いた仏手柑は香りが高め、癒されます。

 

こちらは工房の行灯子年(ねずみどし)を祝って。

昼行灯です。

 

夜行灯。

 

工房には猫の額より狭い庭があります。

山茶花が花を付け新春を祝ってくれます。

小さかった金魚も可成り大きくなってエサを欲しがります。

 

どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

 

染工房 遊

福袋残りわずかに

  • 2019.12.29 Sunday
  • 09:10

福袋を販売いたします。

価格は3,000円(税込送料別)。

 

ネット販売分は残りわずかになりました。

正月休みに入りますのでご返事は遅れますが。

 

猫派と犬派で少しだけ内容が変わります。

「猫派」または「犬派」、もしくは「どちらでも良い」のご指定をお願い致します。

 

 

お申し込み、お問い合わせは「お問い合わせ」のページから。

先着10名様で締め切りとなります。

お支払いの方法はお申し込みの際にこちらから連絡致します。

 

発送は1月8日、着荷は1月9日以降となります。

お受け取りのご都合はお申し込みの際お申し出下さいませ。

 

送料は近畿、中国、北陸、東海が630円。

九州、四国、甲信越、関東は700円。

南東北は760円。

北東北は830円。

北海道は1,100円。

沖縄は1,630円。

 

分からない事がありましたらお問い合わせ下さいませ。

 

染工房 遊

 

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